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菜々緒ポーズを高橋一生がした!菜々緒ポーズの誕生秘話も解説

菜々緒ポーズを高橋一生が行ったようだ。羞恥を感じさせる迫真の演技ともいうべきなのか。テレビ離れが叫ばれる中でドラマの脚本が段々と過激になっている気もするが、今回の高橋一生の菜々緒ポーズにファンはどう言った気持ちなのだろうか?


菜々緒ポーズと一体なんなのか?






モデルであり女優としても活躍している菜々緒(26歳)。他を圧倒するほどの存在感で現在テレビでも度々お目にかかることが多い。ブレイクのきっかけになったのはやはり「悪女」がはまるキャラクターであろう。ドラマ「ファーストクラス」では、老若男女を虜にするような悪女ぶりを見せつけるかのような演技がふんだんに盛り込まれていた。

女性タレントはその後化粧品のCMを始めとして女性に好かれることによって大手スポンサーのCM契約を勝ち取ることが王道。石原さとみ、綾瀬はるか、菅野美穂など挙げればきりがないが、その好感度を獲得するためにどうしても悪いイメージの付きまとう悪女役は事務所がNOを言いそうなものである。しかし、そんな心配もどこ吹く風と言わんばかりに「悪女」としてのイメージ定着とともに女性の好感度を勝ち得ている。その存在感には脱帽だ。

菜々緒は見て通り、かなりの高身長。20歳ごろはレースクイーンを始めとして格闘技のラウンドガールなどを行っていたようだ。その後雑誌「PINKY」に採用されたことから本格的にモデルとなっている。

ネットでは卒アルの画像を持ち出しては「整形!整形!」と騒いでいるが、整形であるなし関わらず相当の美貌であり、また女性から渇望の的に見られる程のスタイルの持ち主だ。wikipediaの情報によると身長は172cmで股下は85cm。なんと9等身もある。容姿端麗な芸能界とはいえ、これほどのスタイルはそうそういるものではないだろう。

2016年にジーンズが似合う有名人に送られる「第33回ベストジーニスト2016」において一般投票から選ばれる「一般選出」女性部門において、菜々緒は初受賞している。その時に久々に披露されたのがいわゆる「菜々緒ポーズ」だ。このリクエストは女性レポーターから依頼され行っているが、改めて女性ファンを掴んでいることがわかった瞬間であった。

菜々緒はインスタグラムにおいて、キワドイシーンの画像を投稿し度々話題になっているが、2015年に青い海を背景にした「菜々緒ポーズ」を投稿している。2014年に公式ブログで同画像を掲載していたようだが、初見のファンも多かったようで、美脚であることに改めて驚いたファンは当然のこと女性から「ドキドキする」といった声が相次いだ。

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菜々緒ポーズの誕生秘話が本人の口から語られた



この菜々緒ポーズ、最近はベストジーニスト賞のイメージが先行しているようだが、2012年に発売した自身の写真集「菜々緒 超絶美脚写真集1028_24」(幻冬舎)の表紙に飾られたものである。どういった経緯でそのポーズを行ったのか、その誕生秘話がなんとも衝撃的なものだった。


(以下引用) 菜々緒は写真集撮影の前日に自転車に乗っていて転倒し、
体ごと地面を滑るように倒れて右太ももの横から前あたりにアザができてしまった。
当時の彼女はバラエティ番組への出演が増え、
ドラマ『主に泣いてます』(フジテレビ系)で
初主演を務めるなど人気上昇中で忙しいこともあっただろう。
アザを残したままの脚で予定通り写真集の撮影が行われた。

「アザを隠しつつも面白いポージングができないか」
「人の記憶に残るものができないか」と考えるうちに
「(菜々緒ポーズは)なりゆきでできた」と明かした菜々緒。
(以上引用)
引用元 ライブドアニュース
【エンタがビタミン♪】“菜々緒ポーズ” 誕生の真相「ケガをしなければなかった…」

http://news.livedoor.com/article/detail/12545023/


試行錯誤の上での誕生であったことを、菜々緒自身が語っている。
写真集の撮影を行う立場ながら、
怪我をすることは事務所も現場も大変なことであろう。
怪我の功名とはこのことである。


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菜々緒ポーズを高橋一生がした!



高橋一生は最近注目を集めいている俳優だ。現在、ドラマ「カルテッド」に家森諭高の役として出演している。



公式ツイッターの画像の真ん中に座る男性が高橋一生本人。カルテッドに出演する役者は他に、主演の松たか子、松田龍平、満島ひかりが出演しており、偶然の出会いから弦楽四重奏つまりカルテッドを組むことになる男女4人の共同生活を送る物語だ。ラブサスペンスということなのでシリアスな内容が期待できそうだ。

高橋一生がカルテットで菜々緒ポーズを披露したのは第3話。1月31日に放送され、話題を呼びツイッターのトレンドに登場するほどだった。またその時に書かれていた「ウルトラソウル」の文字も反響を呼び、「どこで売っているの?」といった声まで上がったようである。

しかし一方で同ドラマの視聴率は芳しくないうようだ。

(以下引用)
「今回、演出担当が第1話、2話の土井裕泰から
『木更津キャッツアイ』(TBS系)シリーズの金子文紀に代わったのですが、
視聴者からは『ちょっとテンポ感違う?』
『2話までの演出の方がよかった』などと
不評の声が上がっていました。ゲストの使い方であったり、
高橋のパンツシーンであったり、
ネットで話題になる“小ネタ”に走りすぎるのは危険かもしれませんね。
視聴率は初回9.8%、前回9.6%から
大幅に下がる7.8%となっています」(同)
(以上引用)
引用元@niftyニュース
『カルテット』高橋一生が“パンツ姿で菜々緒ポーズ”の衝撃演技も……7.8%に視聴率暴落!!
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12123-127955/



ネットのトレンドに登場させるのがドラマの役割ではない。そんなことは当製作者たちが一番わかっているであろうが、どうやら小技に走り過ぎたというのが、テレビ雑誌のライターの意見であるようだ。

話題となるような出来事が多くなれば必然と視聴率も上がるような気もするが、決してそんなことはないのが現代のテレビということであろう。


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菜々緒ポーズをした高橋一生にネットの反応は?













高橋一生に対する好意から、そのまま菜々緒ポーズを受け入れられているような雰囲気を感じる。「神ドラマ」と発言しているようなツイートもあり、今後のドラマが成功するように見守りたい。


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